2006年02月22日

孤独なおじいさん

ソフィーの世界

夏の庭

博士の愛した数式


最近読んだ本です。

無作為に選んで読んだのに驚く事に、




一人身なおじいさんがいづれにも重要人物として登場します


ソフィーの世界」では、ソフィーの哲学先生、アルベルト。

夏の庭」では、主人公の近所にいた死にかけのおじいさん。

そして、今映画化された「博士の愛した数式」は、ご存知記憶力が80分しか持たない、数学者。


どれも孤独だったが、主人公と出会ってストーリーが始まる感じ。






もう1つこの三冊の共通点があることに発見した。




「哲学」


ソフィーの世界」は言うまでもない。

夏の庭」は「死」に対してのテーマが強く出ている。

博士の愛した数式」は「数という不思議な宇宙」がテーマ。

こういう考えさせられて、勉強になる小説は好きです。どれもそれに加えて芸術的な感じ。






日曜から母親が急遽きまして、引越しなどいろいろ言って、一昨日帰りました。
かおりさん、俺は来週の月曜日に帰ります。あそぼーぜぃ!

さて今週は忙しくなるにちがいない!!!
そんじゃあまた!



追記:

MUSIC関係のリンク集をカウンターの上に新しく作ったので新たに活用してくれ。
オススメは、YouTubeとMuzieかな?YouTubeはほんとにPVが見れるんでスッゴいオススメ。
ほんじゃ!ノシ



P.S.

ネトラジチャレンジは一時保留にしとくわ><
引越しして、新しいPC買ってその後ね。
期待してまっててくださいっ!!
posted by BRAKER at 03:16| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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